出欠管理

データ収集作業を簡素化する

受講生の出席者管理

導入前の課題

数百人規模の講義受講生がいる場合、出席を取るのに時間がかかってしまい、また一人一人を認識しづらかった。

導入イメージ

【 大学の講義の出席管理の例 】

学生証の読込 (1)ハンディターミナルで学生証のバーコードを読ませます。
PCに転送 (2)PCにデータを転送して集計します。

CSVイメージ
学生番号,年月日

導入後の効果

バーコードでの出席者管理により、迅速に且つ正確に出席者データが収集できるため、スピーディーに授業が始められるようになります。

おすすめ機種(対応機種)

NL2002IW  NL2002IW

お問い合わせ

※お問合せ内容はSSLで暗号化して安全に送信されます。
お問い合わせはこちら
導入事例に関するお問い合わせはこちら