入場管理

データ収集作業を簡素化する

イベント来場者の受付管理

導入前の課題

手作業でチケット半券を回収し集計していたため、集計作業に時間がかかり、集計間違えをしてしまった。

導入イメージ

【 展示会の来場者受付の例 】

入場チケットの読込 (1)入場チケットのバーコードを読ませます。

(2)ハンディターミナルの時計機能により、チェックした年月日時分秒を自動的に取得します。
PCに転送 (3)PCにデータを転送し、チケットの情報を集計します。

CSVイメージ
ブースNo,チケットNo,年月日

導入後の効果

バーコードでの受付管理により、迅速に且つ正確にデータ収集作業ができるため、受付作業をスピーディーに行うことができます。 また、来場者の傾向・動線を追うことが出来ます。

おすすめ機種(対応機種)

NL2002IW  NL2002IW

お問い合わせ

※お問合せ内容はSSLで暗号化して安全に送信されます。
お問い合わせはこちら
導入事例に関するお問い合わせはこちら