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BarTenderシリーズ

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BarTender
製品名 価格
BarTenderシリーズ ¥134,400(税込)
   
   
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  • 簡単な操作で様々なバーコードラベルの作成が可能


1.製品特徴

BarTender
使いやすい操作感

BarTenderは、Windowsを使い慣れた方なら、戸惑うことなくラベル作成に専念できます。 それは、BarTenderが、マイクロソフト社共通の、アプリケーションデザインや操作感に準ずるように細かく配慮して設計されているためです。 WindowsやMicrosoft Officeを使うような感覚で使用できるため、初めて使われた場合にも、操作がわかりづらいといったことがなく、 スピーディにラベルを作成することが可能です。


全方向読み取り
プロンプト機能による簡易プログラム

BarTenderのプロンプト機能により、簡易的なラベル印刷フォームを作成できます。 ラベルのデザイン画面を開くことなくラベル印刷ができますので、パソコンに不慣れな作業者であっても、簡単にラベル発行業務が行えます。


RSS Composite表示例
データベース連携によるラベル作成

BarTenderは様々なデータベースと連携してラベルを発行できます。

(Professionalエディション・Enterpriseエディション)


OCR読み取り
高度なシリアルナンバー作成機能

BarTenderでは、単純に数字が変化するシリアルNo.だけではなく、英数字を含んだシリアルNo.や、 英数字からO(オー)とI(アイ)を除いたシリアルNo.など、様々なシリアルNo.を作成することが可能です。

(Professionalエディション・Enterpriseエディション)


幅47mm×奥行き41mm×厚み22mmの小型設計
かずかずのウィザード機能搭載

新規のラベル作成時に起動する『新規ラベルフォーマットウィザード』、データベース連携時の『データーベース追加ウィザード』、 GS1-128作成に便利な『アプリケーション識別子データソースウィザード』、 RSSコンポジット作成に便利な『コンポジットデータソースウィザード』など、数多くのウィザード機能を搭載し、簡単にラベルが作成できます。


幅47mm×奥行き41mm×厚み22mmの小型設計
市販のラベルにも対応

5,000種類以上の市販ラベルに対応したラベルストックの中から用紙を選択できます。 また、独自にデザインしたラベルをオリジナルのストックグループとして登録することにより、再利用することが可能です。


幅47mm×奥行き41mm×厚み22mmの小型設計
工業シンボルライブラリ収録

電気・危険物・梱包などの多くのカテゴリから数百種の高品質な記号を収録しています。 TrueTypeフォント形式ですので、拡大縮小が自在で、他のアプリケーションでの使用も可能です。



2.対応コード

一次元コード

  • UPC、EAN、JAN(アドオン含む)

  • JAN8/13(アドオン含む)

  • コード128、GS1-128(UCC/EAN128)

  • NW7(CODABAR)

  • Interleaved2of5(ITF)

  • GS1 DataBar(RSS)

  • コード93、MSI/Plessy、Telepen


二次元コード

  • QRコード(MicroQR含む)

  • PDF417、MicroPDF417

  • MaxiCode、DataMatrix、AztecCode

  • EAN/UCC Composite


郵便コード

  • Australia Post

  • Canadian Customs

  • カスタマー バーコード

  • FIM A、FIM C

  • KIX Code

  • Royal Mail

  • UPS Tracking

  • US Postal

  • USPS 4-State



3.仕様

Ver Ver. 7.51 Ver. 7.7 Ver. 8.0
エディションごとの型番の違い
Enterpriseエディション ■BT751ENT/A:アクティベーションタイプ
■BT751ENT/U:USB HASPキータイプ
■BT751ENT/P:パラレル HASPキータイプ
■BT77ENT/A:アクティベーションタイプ
■BT77ENT/U:USB HASPキータイプ
■BT77ENT/P:パラレル HASPキータイプ
■BT80ENT/A:アクティベーションタイプ
■BT80ENT/U:USB HASPキータイプ
■BT80ENT/P:パラレル HASPキータイプ
Professionalエディション ■BT751PRO/A:アクティベーションタイプ
■BT751PRO/U:USB HASPキータイプ
■BT751PRO/P:パラレル HASPキータイプ
■BT77PRO/A:アクティベーションタイプ
■BT77PRO/U:USB HASPキータイプ
■BT77PRO/P:パラレル HASPキータイプ
■BT80PRO/A:アクティベーションタイプ
■BT80PRO/U:USB HASPキータイプ
■BT80PRO/P:パラレル HASPキータイプ
Basicエディション ■BT751BSC/A:アクティベーションタイプ
■BT751BSC/U:USB HASPキータイプ
■BT751BSC/P:パラレル HASPキータイプ
■BT77BSC/A:アクティベーションタイプ
■BT77BSC/U:USB HASPキータイプ
■BT77BSC/P:パラレル HASPキータイプ
■BT80BSC/A:アクティベーションタイプ
■BT80BSC/U:USB HASPキータイプ
■BT80BSC/P:パラレル HASPキータイプ
OS Windows95、98SE、Me、NT、2000、2000 Server、2003 Server、XP Windows98SE、Me、2000、2000 Server、2003 Server、XP Windows2000、2000 Server、2003 Server、XP、Vista
CPU Pentium 300MHz(450MHz以上を推奨)
HDD 100MB以上の空き容量
ブラウザ Microsoft Internet Explorer 6.0以上
ドライブ CD-ROMドライブ(インストールに使用)
Windows98SE、Meの場合
メモリ 128MBのRAM(256MB以上を推奨)
モニタ 640×480(VGA)、800×600以上を推奨
Windows2000、2000 Server、2003 Serverの場合
メモリ 256MBのRAM(512MB以上を推奨)
モニタ 800×600(SVGA)、1024×768以上を推奨
WindowsXPの場合
メモリ 512MBのRAM
モニタ 800×600(SVGA)、1024×768以上を推奨


4.エディション説明

各エディションの概要
 Enterpriseエディション

同一LAN内でユーザ数無制限、プリンタ数3台~。

Enterpriseエディション構成図

Enterprise エディションは、ネットワーク内のプリンタを監視するソフトの『Seagull License Server』と バーコードラベル作成印刷ソフトの『BarTender』で構成されます(印刷作業自動化のための『Commander』も同梱しています)。 『BarTender』の使用には、同一LAN内のいずれかのPCに『Seagull License Server』をインストールする必要があります (必ずしもサーバーPCである必要はありません)。

Enterprise エディションの『BarTender』は、同一LAN内であれば何台のPCにインストールして使用しても構いません。 ただし、プリンタの台数に制限があり、3台までのプリンタに対して印刷が許可されます。 (他に5台、10台、20台、40台のライセンスもございます。)

プリンタの台数には、上記の図のように、ローカル接続されたプリンタや、Windowsの「プリンタとFAX」に登録されたPDFファイル作成アプリも カウントされますので、注意が必要です。



 Professionalエディション・Basicエディション

Professionalエディション
   プリンタ数無制限、ユーザ毎に1ライセンス必要

Basicエディション
   プリンタ数無制限、ユーザ毎に1ライセンス必要

Professionalエディション・Basicエディション構成図

ProfessionalエディションおよびBasicエディションは、1ユーザ1ライセンスの形態をとります。 複数のユーザが使用するには、ユーザ数と同数の『BarTender』が必要です。

ただし、プリンタの台数には制限はありません。同時に何台のプリンタでも印刷を行うことができます。



エディション別機能一覧

※E:Enterpriseエディション P:Professionalエディション B:Basicエディション

エディション別機能一覧表
一般機能 E P B
プリンタ数でのライセンス    
ユーザ数でのライセンス  
電話・メールでの無料技術サポート
HTMLでのオンラインヘルプ
20ヶ国語以上の言語対応のユーザインナーフェイス
フルシステムUnicode対応(データフィールド、フィールド、ファイル、サーバー、プリンタ名)
パスワード保護  
ラベルデザイン E P B
WYSIWYGラベルデザイン
新規ラベルウィザードで適切なラベル設定とパフォーマンスの最適化
ドラッグ&ドロップでオブジェクト配置
無制限の「元に戻る/やり直し」機能
オブジェクトのサイズ変更をマウス、矢印、数値入力で可能
複数オブジェクトの自動整列機能
文字、罫線、枠線及び画像の1°刻みの回転
重ねオブジェクトの「前面に移動」と「背面に移動」機能
複数オブジェクトのグループ・非グループ化
外部プログラム用としてバーコード及びラベルのエクスポート  
フルカラー対応(テキストの背景とテキスト色を含む)
キーボード/スキャナよりの印刷時入力画面
印刷時入力画面の罫線、枠線及びカスタムテキストを使ったデザイン
再利用可能のコンポーネントサンプル
すぐ使用可能なラベルフォーマットサンプル
保存ラベルのサムネールプレビューをBarTender及びインターネット・エクスプローラーで視認
メートル法とインチ法
ラベルフォーム E P B
ラベルサイズ大小対応
ラベルの多面付け
列と行の数から自動的にラベルサイズ計算
各業界対応のさまざまなラベルフォーマット
ラベル形状、矩形エッジ
ラベル形状、角R、角楕円  
テキスト E P B
多彩なフォントサポート、TTF、アドビー、ポストスクリプト、ダウンロード、プリンタ内蔵フォント
デザイン画面でのテキスト編集
リッチテキストフォーマット  
テキストの縦横引き伸ばし
指定された高さと幅にテキストを合わせる  
基本的な段落のサポート:揃えとスペーシング
アークと円形テキスト  
ユーザ定義タブ停止位置  
白抜き文字(簡単なマウス操作で可能)
バーコード E P B
多数の一次元及び二次元バーコード
業界標準バーコードのライブラリ
スタート/ストップ文字の表示・非表示
可変バーコード高さと幅
最小幅はプリンタの解像度による
UCC/EAN128アプリケーション識別子設定ウィザード
自動チェックデジット生成機能
バーコードのシリアル番号化
ヒューマンリーダブル文字位置自由設定
サブ文字列で指定したヒューマンリーダブルの表示非表示を個別に行える  
画像、イメージ、記号 E P B
罫線、長方形、角R長方形、塗り潰し長方形
BMP,DCX,DIB,DXF,EPS,IMG,JPG,PCX,PNG,TGA,TIF,WMF,WPGを含む70種類以上の画像フォーマットに対応
各業界に対応した記号フォントライブラリ
ラベルデザインの背後に現れる背景のイメージと色の指定
印刷 E P B
1500種類以上の産業用バーコードプリンタをサポート
Windowsドライバ、他のプログラムでも使用可能
Windowsの標準スプーラー内でプリンタステータスを表示。(ステータスモニター機能を持ったSeagull_Driverが必要)
XML対応のプリンタをサポート    
高機能の印刷プレビュー
高度なオートカッター制御  
ある特定のラベルから印刷スタート
プリンタ内蔵バーコード、シリアル番号、日付、時刻及び複写枚数
印刷の最適化、重複するデータは再送しない
ローカル及びネットワークプリンタのサポート
ラベルの同一コピー及びシリアル化するラベル数をデータベースから制御  
ジョブの履歴管理    
シリアル番号 E P B
数字、アルファベット、英数字増番/減番、間隔自由設定
基数36及びカスタムでのシリアル番号化  
ロールオーバー/ロールアンダーの個別設定と値のリセット
ロールオーバーになったときフィールド長を保つのか延長するのか
データベースオプション E P B
マイクロソフトOLE_DB及びODBCのサポート  
エクセルファイルからの読み込み  
ASCII及びユニコードテキストファイルからの読み込み(引用符とカンマ、固定長、ユーザ定義区切り文字)  
SAP認定のIDocへのインターフェイス    
オラクルXMLラベルリクエストの自動    
ドラッグ&ドロップでデータ接続  
複数テーブルデータアクセス  
画像をデータベースから読み込む  
データクエリーウィザードとカスタムSQLアシスタント  
印刷時レコード選択  
データ処理 E P B
カスタムデータ処理をVBスクリプトで  
ユーザ定義最小/最大フィールド長
データフィールドに対するデータの保持と切捨て  
データ入力フィルターエラーチェックのカスタム化  
個別メッセージと警告のカスタム構成    
ラベルオブジェクト毎の複数サブ文字列連結  
キーボード及び日時(パソコンないしプリンタから)の入力
特殊文字及び印刷できない制御コードの簡単入力
データフィールドの共有  
統合化 E P B
バックグランドアプリとして動作可能    
ActiveXオートメーション    
外部プログラムからのコマンドライン制御    
外部プログラムの内側からラベルフォーマットとデータソースを指定する。    
プリンタ選択の自動化    
エラーとイベントの履歴をファイル出力  
エラーとイベントの履歴をメール送信    
ユーザ定義ステータスメッセージのメール送信    
統合化ソフトウェアユーティリティのコマンダー    
アプリケーションあるいは2000/2003/Xpの場合サービスとして起動する    
データファイルないしメールを待ちうけ印刷ジョブを開始    
エラーやイベントを記録しファイルやメールで送る。    
Oracle_XMLやSAP_Script_ITFのようなプリンタコードテンプレートを生成。    



プロンプト機能の使い方

プロンプト機能とは

ラベル印刷時に、印刷するラベルデータの内容を入力するダイアログボックスを表示する機能です。 例えば、製品の出荷検査業務で、『検査が完了した製品には、シリアルナンバー・検査担当者氏名・検査完了日時を明記したラベルを 貼り付けなければならない』といった場合、複数の検査担当者が作業を行う現場では、あらかじめラベルを印刷しておくのは困難になります。 そのようなとき、BarTenderのプロンプト機能を使用して、下図のようなフローで作業することで、検査完了時に、担当者氏名を入力して、 検査完了ラベルを発行することが可能になります。


プロンプトの設定方法

では実際にラベルデザインでのプロンプト設定を説明します。 下図のようなサンプルラベルで、作業者名の項目を印刷時に入力するプロンプトを設定します。


①オブジェクトをダブルクリックし、プロパティ画面を開きます。

プロンプトの設定方


テキスト オブジェクト変更

②テキスト オブジェクト変更 ダイアログが開いたら、その他のオプションボタンをクリックします。

プロンプトの設定方


プロンプトのタブをクリック

③プロンプトのタブをクリックし、印刷時プロンプトにチェックを入れます。 印刷時ユーザプロンプトに「出荷検査担当者名」と入力し、オブジェクトの確認を「編集ボックス」にします。 応答オプションのチェックをすべて外し、閉じるをクリックします。

プロンプトの設定方


デフォルト反応を変更

④デフォルト反応を「担当者名を入力してください」に変更します。印刷時に入力するテキストボックスには、 ここで入力した文字が初期値として入力されます。

プロンプトの設定方


プロンプトデザイン表示画面へ

⑤下画面のツールアイコンをクリックして、プロンプトデザイン表示画面にします。

プロンプトの設定方


サイズを調整

⑥ダイアログのサイズ、文字のサイズ、テキストボックスの文字のサイズを調整して、見やすい大きさにします。

ダイアログ調整


印刷をかける

⑦印刷をかけると、印刷前に下記図のようなダイアログボックスが表示されます。

プロンプトの設定方


担当者名

⑧担当者名を入力します。

プロンプトの設定方


プレビュー

⑨下記図はプレビュー表示です。

プロンプトの設定方


氏名に

⑩ラベル部分を拡大した図です。出荷検査担当者のところに、ダイアログで入力した氏名が反映されています。

プロンプトの設定方



データベース連携(テキスト)の使い方

データベース連携をさせることにより、一つのラベルフォーマットで異なるラベルを発行することができます。 今回はテキストファイルとの連携を説明します。

ラベル設定

①下図のラベルを使用して、型番・商品名・JANコードをデータベースから取得する設定をおこないます。

サンプルラベル

(csv)ファイルを利用して

②今回は下記のテキスト(csv)ファイルを用意しました。。

サンプルテキストファイル

データベースのセットアップと表示

③BarTenderの「データベースのセットアップと表示」アイコンをクリックします。

「データベースのセットアップと表示」アイコンの位置


データベースの追加ウィザード

④「データベースの追加ウィザード」の「ようこそ」画面が開きますので「次へ」をクリックします。

データベースの追加ウィザード


データベースのタイプ

⑤「使用するデータベースのタイプを選択してください」画面で「テキストファイル」をチェックし、「次へ」をクリックします。

データベースのタイプ調整


読み取り元のテキストファイル

⑥「読み取り元のテキストファイルを選択してください」画面で「ファイルの選択」をクリックします。

ファイルの選択


ファイルの場所を指定します。

⑦ファイルの場所を指定します。。

ファイル参照画面


テキストファイル名

⑧テキストファイル名が入力された状態になりますので「次へ」をクリックします。

テキストファイルの選択


ファイルを開いて確認

⑨区切りタイプを「コンマ」にして「次へ」をクリックします。(「ファイルの表示」をクリックすると、ファイルを開いて確認できます。)

区切りタイプ指定


ファイルの選択

⑩今回のファイルでは、フィールド名を含んだテキストファイルを使用していますので、「はい」を選択します。

フィールド名の有無


内容の確認

⑪「sample」をクリックし「参照」タブをクリックすると、連結されたデータベースの内容が確認できます。「OK」をクリックします。

データベースの追加完了


オブジェクトを説明

⑫型番・商品名1・商品名2・JANコードのオブジェクトをデータベースと連携させます。ここでは型番のオブジェクトを説明します。

各オブジェクトの設定


テキストオブジェクトの変更

⑬「データソース」タブの「ソース」から「データベースフィールド」を選択します。

データソースの選択


「型番」

⑭次に、「フィールド名」から「型番」を選択します。

フィールド名の選択


ラベルのデザイン

⑮サンプルデータがそのまま表示されてしまいますので書き換えます。ここは実際にある商品型番をサンプルデータとして入力しておくことで、 ラベルのデザインを崩さずに設計することができます。

サンプルデータの入力


印刷設定

⑯型番~JANコードオブジェクトまで、データソースをデータベースフィールドに変更し終えたら印刷をおこないます。 「印刷」アイコンをクリックすると印刷ダイアログが開きます。レコードを選択する場合は「レコードの選択」をクリックします。

印刷ダイアログ


印刷をするレコード番号

⑰すべてのレコードが選択された状態になっておりますので、印刷をするレコード番号をクリックし、「OK」をクリックします。

レコード選択画面


印刷をクリック

⑱選択したレコード番号が表示されていることを確認し、「印刷」をクリックします。

印刷実行


印刷終了

⑲選択したレコードのデータが反映されたラベルが印刷されました。型番・商品名・JANコードが変わっています。

ラベルの完成

以上がデータベース連携の手順になります。